Devil Maker: Tokyo_はじめに

たまには, 息抜きにゲームでも.

日本のソシャゲは, どれも最終的にはガチャで良いものを引かないと強くなれない飽和状態によくなる.
また, ガチャを引くアイテムも, ゲームが進行するごとに手に入り難く, 課金を遠回しに要求している.

お金を使わないと強くなれないというのは, ゲームとしてどうなのだろうか.

今回は, 以前からプレイしているゲームを紹介する.

DevilMaker: Tokyoは, 神話などをモチーフにしたカードゲームである.
海外のソーシャルゲームであり. 韓国版と英語版のものがある.
日本語版も以前はあったが, 現在は運営されてない.

おすすめする理由

1, ガチャが重要視されてない.
このゲームは, ガチャで☆3~5のカードがドロップするが, 最高レア度は☆7である.
課金したからといって, 最高レア度を入手することはできず,強化して行けばどれも強いカードになる.
また, ガチャを引くためのアイテムも, 購入せずともゲーム内でどんどん手に入るので困ることは無い.
(リセマラは重要でない)

2, 課金は主にプレイ時間の短縮を目的としている.
課金の主な内容が, ゲーム内アイテムの販売である. これは普通にプレイしていれば入手できるものばかりである.
他にも経験値増加やドロップ率増加アイテムも販売している. これらも, ランダムでダンジョンで同じ効果が出現する.
アイテム収集する時間, ゲームをずっとプレイする時間はないけど, ゲームは楽しみたい人用に, 課金アイテムが存在する.
つまり, このゲームは, 課金はプレイ時間を買うことに相当する.
たまに有料のイベントガチャもあるが, 最強カードがドロップなんてことは, 無い.
(イベントで上位ランクに入れば, ゲーム内課金通貨も報酬で手に入る. )

3, 好きなカードがほぼ確実に手に入る.
たとえランクの低いカードを手に入れても強化・進化をして行けば, どれも最高ランクまで強化可能である.
また, 毎月好きな☆5カードが手に入るシステムもあるので, 物欲センサーがあろうとなかろうと関係ない.

4, 絵が綺麗
正直, 適当な絵だったら, プレイしていない.

ゲームが外国語というのはやや抵抗があるだろうが, ゲーム自体は難しくないので(艦これみたいに半自動進行)すぐになれるだろう.

これから, このゲームについて, 少しずつだが, 説明していく.


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